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自己推薦書・自己PR文
進学や編入学で必要な自己推薦文などの作成支援/代筆が可能です。 

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進学・編入学 自己推薦書・自己PR文
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多くの入試で課される自己推薦書・自己PR文

 大学のAO入試や推薦入試で、自己PR文や自己推薦書の提出を要求されるケースが増えているようです。大学院の社会人入試や医学部などの学士入学試験でもその傾向があります。
 進学、編入学だけでなく、学業継続に必要な奨学金申請などに関しても自己推薦・自己PRの文書提出を求められることがあります。前のページでも書きましたが、「自分には他人に誇れるような実績が何もない」と書く材料に悩んだり、反対に、実際は大した実績でもないのにやたらと大げさに書いてしまい、収拾がつかなくなったり、悩みはさまざまです。
  

自分を推薦・PRする根拠を明確にしてから書く

 こうした場合、どんな事柄を根拠にして自分を推薦するのか、何を理由に自分をPRするのか、まずその点をじっくりと考えることが重要です。そこをしっかりと決めないまま書き始めても、混乱するばかりです。
 自己推薦や自己PRにふさわしい客観的な事実や体験、実績などがあればいいのですが、それがない場合でも、自分の努力の過程や取り組み姿勢などをアピールすればよいのです。自己推薦文や自己PR文を書くと決めた以上、遠慮したり尻込みしたりする必要はありません。
  

自分を推薦・PRする根拠を明確にしてから書く

 ただし、どんな場合でもバランスを考えて書くことが大切です。自分の実績や経験の価値、努力の程度が、他者と比べてどうなのか、その点を適切に判断して書かないと、独りよがりの滑稽なものにしかなりません。
 そうした判断、とくに努力の程度についての判断は、自分ではなかなか判らないものです。周囲の人に尋ねながら書くことが大切ですが、代筆サービスでは、そうした判断も加えながら、説得力があり、かつ不自然さも感じさせない自己推薦・自己PR・自己紹介を作成します。実績や経験がそれほど価値のない場合でも、努力の程度が自慢するほどのことでなくても、そこは表現の工夫で何とかなるものです。
 

自分の将来性をアピールする方法もあり

 また、これから進学して学ぼうという人の自己推薦・自己PR・自己紹介ですから、あくまで発展途上にある者として、将来の有望さを感じさせる文章内容・表現にするということも大切なポイントです。そうした好感の持てる文章を作成することも、代筆サービスの特長です。
 最後に1点、自分で書こうという人のためのご注意を。
 

他人の評価の言葉を根拠にするのは説得力なし

 よく、「私は友人たちから『あなたは優しい人だね』と言われます」などと、自分のことを評する周囲の人の言葉を、PRの材料にしようとする人がいますが、これは間違いです。少なくとも、あまり説得力はありません。なぜなら、そんな言い方が通用するなら、自分についてどんなことでも言えるからです。
 「私は誰からも『君は天才だ』と言われます」と書いて、そんなことを信じる読み手はいないでしょう。そこまで極端な評価でなくても、たとえば「私はよく、『君はエンジニアに向いている』と言われます」というような場合でも、そういう評価の言葉に信憑性を持たせようとすれば、そう言ってくれる人の実在性を納得させる説明を延々と述べ、極端に言えば、提出する自己推薦書や自己PR書に、その人の保証書のようなものも添付しなければならないことになります。
 つまり、周囲の人の言葉や評価をそのまま引用・利用することは、客観的なようでいて、実はまったく客観的ではないのです。
 
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