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詫び状・謝罪文・始末書(ビジネス・プライベート)
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形式的謝罪文なら自動生成ソフト利用でもOK

 迷惑をかけた方への詫び状、お詫びの手紙、ビジネスや交渉ごとの中で必要になった謝罪文、離婚協議などで相手方から求められた謝罪書、自分の不始末や失敗をわびる始末書や顛末書などの文書――どれも、書き慣れているという人はいません。もちろん、ごく形式的なもので良いのなら、「直子の代筆」などの自動作成ソフトを使うのが簡単でしょう。
また、幅広い場面やケースを想定した書式集も、ネット上には数多くありますから、それを参考に、ご自分の事情を当てはめて自作なさるのも良いでしょう。
  

形式的謝罪では相手を激怒させる場合も

 しかし、尋常ではないほど相手を怒らせてしまったり、複雑な事情があったりする場合の詫び状や謝罪文、さらには刑法犯罪として摘発・立件・起訴などに至った場合の謝罪文などは、自動作成ソフトや書式集に頼っていてはまず書けないでしょう。そういう形式的な謝罪や詫びは、かえって相手方を立腹させ、事態を悪化させるだけです。
 代筆サービスでは、これまでここに記載するのを憚るような犯罪行為――とくに「破廉恥罪」に類するような行為についての謝罪文も、数多く作成して来ています。どんな案件でも遠慮なくご相談ください。ご依頼の秘密は厳守いたしますので、安心してお任せください。作成に要する時間も、2~3日あれば十分です。
 
謝罪文作成担当者から
 相手に受け入れてもらえる謝罪文や詫び状を作成するには、形式的に謝罪・詫びの言葉を繰り返すのではなく、個々の事情を反映した内容が必要です。当然、当サービスからは謝罪や詫びをすべき事柄や事実について、事細かくお尋ねします。その際、秘密厳守は当然として、見ず知らずの当サービス担当者に対して「そこまで話さなければならないのか…」と躊躇なさるお客様、そのために途中で断念なさるお客様も、時にはおいでです。
 しかし、これはどうしても必要なことです。また、こう申し上げては何ですが、当サービスの担当者はお客様個々の事案について、個人的興味はありません。なぜなら、前述する通り、謝罪文や詫び状のご依頼には、交通事故などとは異なり、社会的に強く批難されて当然の犯罪行為、卑劣と言ってもよい犯罪行為、絶句せざるを得ないような不行跡が少なくありません。
 ですから、そういう個々の犯罪行為の内容に、いちいち個人的興味を持っていては仕事にならない、というのが正直なところなのです。お客様が気になさるようなことをお尋ねするのも必要な業務と割り切って、淡々と作業を進めます。ご依頼にあたって、そういう点はあまり気になさる必要はないと申し上げておきます。
 
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