文章内容の代筆なら【代筆サービス】

サービス料金

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サービス料金について

◆学術・技術関連など専門的な文章は、下記の20%増しです(料金額の100円未満の端数は切り捨て)。
◆昇格課題論文に類する文章は、下記の20%増しです(料金額の100円未満の端数は切り捨て)。
◆質問/回答や納品にファクシミリを使う場合、料金は下記の30%増しです。
◆文章1件あたりの文字数が300字以下のご注文はお受けしていません。
 理由など詳細は、■よくあるご質問と回答 をご覧ください。
 

料金単価表

 ◆いずれも、100文字あたり単価です。(すべて税込み表示)
 ◆文字の端数は、100字単位に切り上げます。
 ◆料金算定は文章1件ごとに行ないます。
 個人別模範文例作成一般代筆
リライト
サービス
¥900¥1,100
Q&A式
代筆サービス
¥1,200¥1,400
創作代筆
サービス
内容による
お問合せ
内容による
お問合せ
<料金計算例 >
個人別模範文例作成のQ&A式代筆サービスで、文字数550字の場合
 ▼文字数は100字単位に切り上げて600字
 ▼100字あたり単価は¥1,200
 ▼¥1,200×(600字÷100字)=¥7,200
 
2000字までのご注文は、下の料金早見表で確認できます。
◆文章1件で2000字を超える場合は料金を割り引きます。
 ただし複数案件をご注文で合計文字数が2000字を超えても割引対象にはなりません。
 割引額はお見積り時にお知らせします。
◆書籍など分量の多い資料を参照する場合、文字数と100字当たり単価から算定する基本料金以外に、別途料金が必要になります。
 お見積り時にお知らせします。
◆次の場合は、着手金をお願いします。料金お支払い時に相殺します。
 a.非常に文字数の多いご注文
 b.非常に難易度の高いご注文
 c.お申込から納品まで長期間になる場合
 d.創作代筆サービス
 e.ファクシミリによるご注文・ご利用
 f.ご回答または納品にファクシミリを使う場合
 g.大量文字数の資料参照を要する場合
 着手金は、代筆サービスの責任で仮納品できなかった場合以外、ご返還はできません。
 着手金の金額はご注文内容によります。お見積り時にお知らせします。
◆料金のお見積もりは無料です。
 ■お申込・お問合せ からご遠慮なくどうぞ。
 

料金前払い選択制度 導入のお知らせ

◆いつもご利用いただくお客様向けに、お得な料金前払い制を導入しました。
◆これは、当サービスの「確認後払い」システムの手順のうち、仮納品を省略するものです。
 仮納品ご送付(伏字あり)⇒ご入金と当サービスでの入金確認⇒本納品ご送付(伏字なしの全文)という手順のうち、仮納品ご送付(伏字あり)の段階を省略して当サービス側の工数(手間)を省き、その分、料金を割り引かせていただきます。
◆いつも当サービスをご利用で、仮納品による出来栄え確認は不要とお考えのお客様には、お得なシステムです。当然、納品文章のご採用が前提です。
◆割引額は、文字数と100字当たり単価から算定する基本料金の20%とします。
割引後の¥100未満の端数は切り捨てます。詳細は、お見積り時にお知らせします。
◆料金前払い制をご希望の方は、お申込ページの該当欄をチェックしてお知らせください。
◆300字以下のご注文など、最初から前払いが条件になっているご注文では、この制度は適用されません。
◆料金前払い制度ご利用はあくまでお客様の自由意志によるものです。このご利用によって当サービスの返品規定やキャンセル規定が適用除外になることはありません。
◆初めてご利用のお客様でもご利用いただいて結構ですが、あえて当サービスからお勧めすることは致しません。
 

お申込後の キャンセルについて

◆お申込後、途中でキャンセルなさいますと、予定料金の30%~80%に相当するキャンセル料をいただく場合があります。
◆上記のキャンセル料は、質問とご回答のやりとりなどで、実質的な作業が相当量にのぼる場合、これを補償していただくものです。
■お申込から納品まで のページでご説明する通り、文章の出来ばえにご不満で仮納品段階で「不採用」とされる場合は、どんな料金も手数料も不要です。
◆もちろん、通常のお問合せやご相談で料金をいただくことは一切ありませんので、何なりとご遠慮なくお尋ね下さい。

企業情報など

   
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